つれづれなる日記

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Warframe:ようやくT1 AMP製作

オープンワールドが実装されてユーザー増えまくって絶好調っぽいWarframeですが、ぼちぼちプレイしていて、ようやくオペレーター用のT1アンプを製作しました。

Warframeでオペレーターに関して記事を書こうとすると、どうしても壮絶なネタバレが関わってくるので難しい所です。個人的にはそのネタバレに関わるクエストは非常に良く出来ていて、Warframeをプレイしている人には是非自分でプレイして見て欲しいクエストと思っているのでこのブログでは触れてません。
初心者にはちょっと先の話になりますが、「二番目の夢」がこのネタバレに関わるクエストで、これをクリアすれば大体初心者卒業となるので、一つの目標として是非クリアして欲しいものです。


それで、このオペレーター用の上位武器を作るには地球シータスの色々な素材を集める必要があるのですが、中でもかなり大変なのが「シータスWISP」です。これが一番最初の製作アンプでも10x3で30も必要だったりします。

画像で強調しているマークみたいなのがシータスWISPです。ふわふわ浮いていてぶつかると取れますがちょっと当たり判定シビアでしっかりぶつからないと取れない&近くに行くと上に逃げてしまうので急いで取らないといけないです。
特殊なアイテムでエイドロンの草原の水辺にのみ沸いて、オーラMODのLoot Detectorなど戦利品レーダーで表示される特殊な収集アイテムです。このシータスWISPの沸きポイントは非常に多いけど、湧くのは非常に低確率で中々発見出来ないので、手に入れるにはエイドロンの草原の沸きポイントをひたすらマラソンし続けることになります。

そのマラソンのルートはフォーラムに投稿されているここの記事の画像を参考にすると良いと思います。
シータスWISPマラソン専用MOD構成を作り、Loot DetectorやThief's Witのような戦利品レーダーMODは絶対に入れましょう。シータスWISPは元が小さいのでミニマップに映らないと見落とす可能性が多いです。何周もしているとその内ミニマップの表示でシータスWISPかどうか大体わかるようになって見落としも減り周回が楽になります。
ちなみに、自分はVoltのSPEEDで走り回ってます。(エナジー回復はフォーカスZENURIKのスキル使用)


あとアンプの材料になっているマークレイの肝ですが、マークレイは専用の撒き餌を使わないと絶対に現れないので、地位を上げて釣り屋でマークレイ用の撒き餌設計図を手に入れましょう。

マークレイの撒き餌は海で泡立っている場所(ホットスポット)あたりに投げ込むことで周囲に沸く可能性が発生します。中々沸かないことも多いので気長にやりましょう。

初期アンプからT1 T1 T1のアンプにするだけでびっくりするほど使いやすくなるのでとりあえず用意するのをオススメです。