つれづれなる日記

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STEAMゲーム:Warframe ソロで全クエスト制覇

Warframeではようやく配信中の全クエストをソロで制覇しました。これで一息つけそうです。
その大半はクエスト専用のWarframe入手クエストなんですが、クエストの多くにはパーツ作って出来たら次に進行(完成まで12時間)が3回あるのとかがあって、一日1ステップ進行な感じでかなり複数のクエストを同時進行してました。そういうこともあって、とても長い戦いでした。その中で特に記憶に残ったものを書いておきます。
ちなみに、休憩時にはリクルートやトレードチャットを眺めているので最近は常時英語クライアントです。非常に活気あるので、英語アレルギーでなければ一度覗いてみるのもお勧めです。


MESAの「感染起源は誰」はクエスト自体は楽勝なんですが、クエストクリアよりその後のMESAパーツ集めるのが非常に大変です。

そのMESAもようやく3種類のパーツ揃って製作開始。8回行ってニューロ5、キュラス2、システム1。本当に一緒の確率…?
MESAはクエストクリア後にもらえる設計図で「MUTALIST ALAD V暗殺」ミッションのキーを作らないといけないわけですが、このキー製作がすごい面倒くさくて、英語クライアントのリクルートで「keyShare」という4人がキーを持ち寄って4回周回する募集に入らないと非常に揃えるのが大変です。一人キーを使えば分隊全員の4人が「MUTALIST ALAD V暗殺」にいけるので、これを4人分繰り返すわけですね。


MIRAGEの「隠されたメッセージ」は、最初のオロキンサイファーx5が最大の難関でした。オロキン遺跡船で5回ドラゴンキーで開かないと手に入らないわけで、地道に他のクエストのパーツ製作中の待機時間などにバリア減少のキーを持って掃滅で宝物庫探索を進めてました。遺跡船はドロップは色々必要なものだらけ&ソロ掃滅なら落ち着いてキャバットをスキャン出来るので、まぁ何度行っても良いかなと言う感じです。

2匹めのニャンコ。こっちはハンサム(オス)です。


個人的に面倒だったのは「Limbo セオリム」の設計図発掘x3ですね。これはものすごく発掘機がもろくてソロだとちょっとエネルギーセル取りに離れると破壊されるという凶悪難易度クエストでした。でも範囲と効率強化したEmberを持っていてエネルギーパックで補充しながらWoFで焼き尽くしていれば楽勝でした。開けた場所で全方位から射撃してくるのでソロのFROSTではきついと思います。


もう一つの凶悪難易度といえばインデックス失敗で170kクレジットを奪われるNIDUSの「グラスト・ギャンビット」でしたね。10点差に収めて勝つというのが相当難しくて、700kクレジット位使いました。正直、これがある意味最凶クエストだと思います。


「Jordasの教訓」は、最後のアークウィングのゴーレムボスがきちんとした武器持ってないとソロでは歯が立ちません。

自分はソロDOJOで研究して作ったアークウィングの武器「GRATTLER」をLv30まで上げてMOD揃えて持ち込んだらそこそこ楽勝で勝てるようになりました。
強いて言えばジャガーノートのドロップを集める必要があって、それは惑星エリスのSaxis掃滅で確定で出現したので、そこでヴァルにゃんでぼこりまくりました。たしか「Inaros の砂嵐」の3つ目の課題がジャガーノートだったので、それで倒していたら素材集まっていた記憶があります。


Octaviaに関しては過去に書いた気もするけど、設計図のオロキン遺跡船生存20分が一番大変で、Nekrosで角にキャンプを10回位やってようやく手に入れました。まぁ、副産物のレリックやミュータジェン・サンプルも美味しいので気長にやるのが吉ではないかと。あ、あと相当強いセンティエントを倒せるだけの装備そろえてないとクエストクリア自体がソロでは無理と思います。