つれづれなる日記

主にSteam関連の面白い海外ゲーム紹介&プレイ中のゲームブログ

STEAMゲーム:数年ぶりにWarframeをプレイ

ドーモ=TENNOサン。ヒイロデス。オヒサシブリデス…という感じで、久々というか、数年ぶりにWarframeを起動しました。ずっと昔、まだSteamに来る前の開発中の時に結構ハマって友人とプレイしていたんですが、久々に起動するとガラッと何もかもが変わっていてびっくりしました。
その時は確か19.9$位のなんとかパックを購入して、枠拡張してぼちぼちやっていた気がします。

自分がプレイしていた頃はたしかまだ実装フレームが10体位だったような記憶があります。今見たらすごい量のフレームが実装されてますね…。このゲームは武器にMODと呼ばれる強化カードを差して強くするんですが、過去に色々揃えてたのがそのまま使えるのと、惑星の進行具合は引き継いでいるようでかなり進んでいる状態から復帰できました。


あ、フレームとはいわゆるRPGの職業みたいなもので、4つのスキルと基本性能がフレームごとに違っていて、このフレームを付け替えてプレイします。お気に入りはナイスボデーなEMBERと頼れる兄貴のRHINOでした。雑魚を燃やし尽くすEMBERは基本経験値を稼ぎやすい防衛で大活躍。兄貴は足が遅いのでマルチではいつも置いてけぼりにされるためソロ用です。


PSO2がRPG寄りアクションゲームなら、Warframeはアクションゲーム寄りRPGという感じで、ものすごくアクション性が高いです。操作が非常に爽快かつ軽快なのが売りで、育てればプレイヤーでも操作するのがやっとというようなまるでニンジャのような猛スピードアクションでマップを駆け抜ける事ができるようになります。
アクションも壁ジャンプ、壁走り、二段ジャンプと爽快なアクションの要点を押さえていて慣れてくると画面を縦横無尽に駆け巡れるようになり操作するのがものすごく面白くなってきます。


久々にプレイしてみたらUIから惑星図から何もかもが変わっていて驚きました。特にアークウィングとフォーカスという新要素にはびっくり。

アークウィングでは操作が戦闘機のような3D操作になって本当に驚きました。フォーカスもネタバレになるので詳しく書きませんけど、すごい驚きました。


現状は新要素を把握するだけで精一杯ですが、またぼちぼちとWarframeをプレイしていこうと思います。